スタッフブログ

平成最後の花見してきました♪

2019年4月9日|カテゴリー「園田ブログ
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皆さん、こんにちは(*^^*)
園田です!

すっかり、暖かくなり春の気候になってきましたね☆
4月1日に新元号も発表され、いよいよ【平成】も
終わりを迎えようとしています。

この時期の最大の楽しみといえば、お花見!
私、園田も平成最後のお花見をしてきました~◎

左の写真は神戸市北区の衝原ダムの近くで
撮影したのもです!

他にも何枚か撮影しましたので、紹介させて頂きますね~
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夙川 夜桜①
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夙川 夜桜②
こちらの二枚は有名なお花見スポット、夙川の夜桜です(*'ω'*)

きれいにライトアップされ、夜でも美しい桜を楽しむことができました◎

やっぱり桜は美しいですね(*^^*)
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おまけ投稿

こちらは衝原ダムで桜の木の下に
そっと咲いていたお花が可愛かったので撮りました。

普段、せかせかと生活をしていると
ゆっくり見ることができない、お花や空や自然。

こういった時間を時々持つと
心のリフレッシュになりますね♪

平成最後の花見、大いに満喫することができました~(*'ω'*)

日差し対策商品

2019年3月18日|カテゴリー「園田ブログ
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皆さん、こんにちは。
園田です!

前回のブログでは、日差しが住宅に与える影響について
お話しました!

今回はその影響を防ぐリフォーム商品について
ご紹介していきたいと思います◎

窓断熱リフォーム

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①ガラス交換(遮熱ガラス)

Low-E金属膜によって断熱性・遮熱性を向上してくれます!

夏の日差しや西日に効果的です!


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②内窓取付(プラマードU)

遮熱ガラスに加えて、内窓もオススメ!
内窓の窓枠は樹脂製で、従来のアルミ製のものより
1000倍熱を通しにくい性質を持っています◎


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アルミサッシの場合

窓からの日射熱が暑さの原因に!!
BEFORE
AFTER
内窓(Low-E複層ガラス 遮熱タイプ)

冷房効果も高まります!
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③洋風すだれ アウターシェード

夏、室内に入って来る熱の70%は窓から入ってきます!
アウターシェードはその熱を窓の外で遮ります◎



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内窓(Low-E複層ガラス 遮熱ガラス)と
アウターシェードの相乗効果で
日射熱は5%に抑えられます!

まとめ

以上、商品紹介でした。

皆様のお宅の日差しの暑さ具合に合わせて、
どんなリフォームをするかお考え下さい◎

日差し対策は紫外線を防ぎ、住宅の劣化なども予防できます◎
また、熱中症対策や光熱費カットにも一躍かいます◎(^^♪

ぜひ、考えてみてくださいね(*^^*)

日差しが住宅環境に与える影響と対策

2019年3月14日|カテゴリー「園田ブログ
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皆さんこんにちは。
園田です!!(^^♪

3月に入って気温も上がり、冬脱却!!
と思ったのもつかの間、昨日、今日と寒いですね(*_*)

また、気合を入れ直して
防寒です!!(笑)

気が抜けて風邪を引かないように気を付けましょうね◎

さて今日は、強い日差し(西日)が及ぼす影響について
お話していきたいと思います~!

西日が強い理由

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春から夏にかけて強くなる西日…
【西日は暑い】ということは皆さんの中でも常識と
なっていますが、ではなぜ西日は暑いのでしょうか?


原因
太陽の動きと生活リズムに深い関係が!!

私たちは日が昇ると同時に起きて活動し、強い日差しのもと活動してきました。
そうすると、西日が当たる時間には1日の疲れが溜まり疲労している状態ですよね(*_*)

そんな疲れた体に、強い西日を浴びるとどうでしょう。
昼間の太陽より【暑苦しい】と感じてしまいますよね。。。

さらに、太陽はお昼を過ぎると西へ傾き始め、
日没までの長い時間、西日として家を照らします。
日照時間が長く、気温と室温も上昇するので
【西日は暑い】というイメージが出来上がってしまったのですね(*_*)

西日の影響

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西日が住宅環境に与える影響は?

①部屋が暑くなる
日の出から降り注ぐ太陽のおかげで、室内も室外も気温が上がります。西に窓やベランダがある家では、昼すぎから傾きはじめた太陽の日差しを日没まで受けることになります。その結果、室内の温度は上昇します。

②電気代アップ
部屋の温度が上昇すると、エアコンをフル稼働しなければ室内の温度が下がりません。西日は日照時間が長いため、エアコン使用時間も使うパワーも多くなります。その結果、西日の影響を受ける部屋は、夏場の電気代が高くなるのです。

③家具や畳が焼ける
強い日差しが長時間当たると、家具や畳が色あせてしまうことがあります。変色やひび割れも、日差しによる紫外線の影響です。

西日対策

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そんな西日の影響を少しでも和らげられるよう
対策をしましょう~!!!

①窓に日よけを付ける
西日を直接受けないようにするには、窓にすだれやブラインドを取り付け、熱を遮断する方法があります。すだれは昔から使われてきた優れもの。窓やベランダに立て掛けても、風は入ります。日を遮断するには遮光カーテンもありますが、日は外側からシャットアウトするのが効果的です!

②打ち水
西日が当たる方角に庭やベランダがあるなら、うちみずをしましょう。うちみずの気化熱で空気を冷やすのが目的です。うちみずを行う時間は、日没の前後にしてください。日差しが強いうちに行うと、蒸発した水が影響し、蒸し暑くなることがあります。

③断熱窓リフォーム
戸建てや分譲マンションなど、リフォームが可能な場合は、断熱リフォームが効果的です。日射熱をカットする遮熱タイプのガラスや内窓に変える窓のリフォームから、窓とサッシの組み合わせで断熱性は変わります!
同時にエアコンの効きも良くなり省エネ効果もあって光熱費も節約できます!

まとめ

暑くてつらいやっかいな西日。
うまくコントロールして、快適な生活環境を整えましょう◎

断熱窓リフォームなどをお考えの方は
当店でご相談を承っておりますので、ぜひお問合せ下さい!

紫外線予防

2019年3月11日|カテゴリー「園田ブログ
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皆さんこんにちは!
園田です◎

前回のブログでは、春と夏の紫外線の違いについて
お話しいたしました!

今回は紫外線の予防方法について、
お話していきたいと思います(^^♪

紫外線の浴びすぎを防ぐ

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①紫外線が強い時間帯を避ける
前回お話したように、紫外線は太陽の位置が高い時に
強くなります。

時間言えば、正午前後ですね◎

この時間の外出は必要な時以外は
控えるようにしましょう!

②日陰を利用
外出をした時などは、日陰をうまく利用しましょう!
しかし、日が直接当たっていなくても、ビルやコンクリートからの反射などもあることを忘れないようにしましょう!

③日傘や帽子を使用
夏の日中など、日差しが強い時には帽子や日傘は、
効果的です!
ただ、日傘も帽子も日差しからの直接的な紫外線には
効果的ですが、大気中に散乱している紫外線については効果が得られません。

④衣類で覆う
袖が長く、襟が付いているシャツの様に、体を覆う面積が多い衣類の方が、首や腕、かたを紫外線から守ってくれます!
また、衣類の選び方としては、しっかりとした織目・網目を持ったものを選びましょう!
選び方としては、生地を日に当てて透かしてみればよく分かります。濃い色調で、目が詰まっているものがいいです◎

⑤サングラスをかける
最近、紫外線から目を守ることに関心が向けられるようになってきました。
サングラスや紫外線カットメガネを上手に使用すると、目からの紫外線は90%ほどカットできます◎
なお、色の濃いサングラスは瞳孔が開き、さらに紫外線を取り入れやすくなるので、しっかりUVカットしてくれるものを選びましょう!

⑥日焼け止めを上手に使う
衣類などで覆いきれないところは、しっかりと日焼け止めを塗りましょう◎
日焼け止めの選び方についてお話します!

日焼け止めの選び方・使い方

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いろんな日焼け止めがある中、
どの日焼け止めを選べばいいのかわからなくなりますよね(*_*)

日焼け止めを選ぶコツは、いつどんなことにするかによって選びます!
左の図(環境省 紫外線を防ぐためにはより引用)を参考にします!

買い物に行くなどでは数値の低いもので十分ですが、
外での運動で汗をかく場合は数値も高く、耐水性のあるものを選びましょう!
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◎日焼け止めの塗り方

日焼け止めは塗る箇所によって、量や塗り方を変えましょう!

また、汗や摩擦(タオルで拭いたり)した場合は
2,3時間に1回塗り直すことで、しっかりと
効果を得ることができます!!

日焼け止めは1日の汚れを落とすように
しっかりと落としましょう!
通常の日焼け止めはせっけんなどで落ちますが、
耐水性の高い日焼け止めは、しっかり落とすことができませんので、クレンジングオイルなどを使用してしっかり落とすように心がけましょう◎


まとめ

紫外線は外に行く以上避けることができません。
ですが、上手に対策して体に浴びすぎないようにすることで、
外でも日焼を予防して、楽しむことができます!!

この春も夏はお花見やピクニック、BBQなど野外での遊びなどが楽しくなる季節!
紫外線をしっかり意識して野外の遊びを楽しみましょう!(*^^*)

春の紫外線は夏より強い!?

2019年3月7日|カテゴリー「園田ブログ
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皆さんこんにちは!
園田です!(*^^*)

ポカポカ陽気の日が多くなってきましたね◎

そんな日が続くと気持ちいいですが、
ここで気になって来るのは、紫外線(*_*)

今日は春の紫外線について
お話したいと思います~◎

紫外線が強くなる条件

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日焼けや紫外線が多い=夏、暑いのイメージがありますが、
実施は紫外線の量は気温や日差しの強さだけでなくて、

①太陽の高度
②日照時間の長さ

の条件が揃うと強くなります!

なので、紫外線が一番強くなるのは
夏といえそうですね◎

また、紫外線の強さは太陽光が差し込む角度が
とっても重要となります!!

太陽の光(紫外線)は大気層を通って地上にたどり着きます。
大気層にはオゾン層や雲、様々な微粒子などがあり
太陽光がそこを通る時に紫外線を吸収したり、
散乱したりして地上に届き、紫外線和弱める効果があります◎

なので、大気層を通る距離が短くなると、
紫外線が強くなるので、太陽が真上から降り注ぐ時間が長い真夏は紫外線が強くなります!

春の日差しが強い理由は?

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夏の日差しが強いのはよくわかりましたが、
なぜ、春の日差しに注意が必要!!
といわれるのでしょうか??

それは紫外線の種類が違うからです!

左の写真の様に
UVAは肌を老化させる力があります。
UVBはシミやそばかすを誘発します。

春はUVAの肌を老化させる紫外線が多いので、
紫外線を浴びると、すぐにトラブルが表れやすく、
夏より紫外線が強いと勘違いしてしまうのです(*_*)

ですが、春の紫外線対策は
お肌にとってはとっても重要です!!

しっかり対策を続けましょうね~◎

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